
副市長解職
10月26日に副市長解職についての記者発表がありました。
議会には近日中に報告があると思いますので詳しくは後日お知らせをします。
副市長解職については地方自治法第百六十三条に次のようにあります。
「副知事及び副市町村長の任期は、四年とする。ただし、普通地方公共団体の長は、任期中においてもこれを解職することができる。」
任期途中で解職をするには相当の解職理由が必要となります。
水道事業管理者の罷免に続いて副市長の解職劇です。
市政が混乱するようなことがあってはなりません。
みなさんはどの様にお考えですか。